「統合失調症から教わった14のこと」 中山芳樹

まがね文学会会員の中山芳樹さんが本を出版されました。
かつて小学校の教員だった中山さんは統合失調症を発症し、職も家族も家も失いました。
この本には闘病中に書かれた文章、短歌と関西福祉大学での講演録が収められています。
統合失調症についての理解を広めたいという思いのこもった本です。

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