会員の出版物の記事 (1/1)

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「梅の木のある家」 長瀬佳代子

梅の木のある家
「梅の木のある家」 長瀬佳代子

「まがね」掲載作を中心に収めた短編集です。

梅の木のある家
沈丁花
村でくらせば
谷間の小屋へ (第1回川崎文芸懇話会賞 第2席)
姉の秘密
心残り
待つ女
冬日
あらたなほほえみ (第18回かわさき文学賞《美須賞》)
季節の終わり

お問い合わせは著者へ、またはメールフォームからお願いします。
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「脈道」 中山芳樹

脈動
 著者の体験に基づく4作の短編小説を収めています。

 お問い合わせは著者本人へ (またはメールフォームからどうぞ)

「統合失調症から教わった14のこと」 中山芳樹

まがね文学会会員の中山芳樹さんが本を出版されました。
かつて小学校の教員だった中山さんは統合失調症を発症し、職も家族も家も失いました。
この本には闘病中に書かれた文章、短歌と関西福祉大学での講演録が収められています。
統合失調症についての理解を広めたいという思いのこもった本です。

出版社のページはこちら
楽天ブックスでのお求めはこちら「統合失調症から教わった14のこと」

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